管理人はリクルートエージェントに登録して、
転職を成功させました。

リクルートエージェント公式サイト→【リクルートエージェント】

この記事を読んでくださっているあなたは、
転職を希望されているでしょうか?

管理人の体験がほんの少しでもお役に立てれば幸いです!

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気になるメリット・デメリットは?

リクルートエージェントのメリットデメリットを
管理人が利用した感想を踏まえていくつかあげてみますね。

メリット

求人数が多い
もちろん多ければいい、という単純なものではないですが、
選択肢の幅が広がるのは転職者にとって大きなメリットです。

公式ページによると、求人数は約8万8500件(2013年6月末時点)とのこと。
他社が1万から3万と公表していることを考えるとやはり圧倒的です。

企業情報が豊富
量をこなせば質はついてくる、というのは試験の世界の話ですが、
情報量にも言えるのではないでしょうか。
圧倒的な求人数、転職サポート実績によるノウハウ、企業情報量
リクルートエージェントの強みでしょう。

面談後にエージェントレポートという企業情報の載ったレポートを
もらうことができます。
リクルートエージェントが、企業と接触することで得られる情報は
企業のサイトや求人情報からでは得ることのできないものです。

セミナーを受けられる
登録者を対象としたセミナーが受講できます。
管理人は複数の会社に登録しましたが、
セミナーの案内を受けたのは、リクルートエージェントだけでした。

セミナーの内容は、エントリーから面接までの実践的な内容で、
非常に参考になりました。
管理人が実践した内容は内定のコツに散りばめられています。
是非ご参照下さい。

デメリット

質の悪い求人がまぎれている場合がある
求人数が多いことの裏返しなのですが、
中にはどうしても、質の悪い求人がまぎれていることがあります。

管理人の場合は、よくわからないITベンチャーのような企業を
たくさん勧められました。
単に食わず嫌いだっただけかもしれませんが、
やはり玉石混淆な感は否めません。

口コミサイトなどでは、外食やパチンコなど
いわゆる「ブラック」と言われている業界を多数紹介された
という事例があります。

資格を取ったり、社内で実績を上げたりして
少しでも自分の転職市場価値を高めることで、
このデメリットはある程度解消できるでしょう。

転職活動期間が決められている
リクルートエージェントは、サービス期間を開始日から3ヶ月を上限としています。
つまり、長期的によい求人を待つという使い方ができません。

もっとも、管理人は本気で転職を考えているのであれば、
3ヶ月というのは妥当な期間ではないかと考えます。

利用してみての感想

規模の大きさによるノウハウの蓄積や
求人登録数は半端ではありません。

転職を希望する場合、
本気で利用する気があろうがなかろうが、
とりあえず登録しておく、という選択肢もあると思われます。

管理人はまさにこのような経緯でリクナビNEXTを選び、
このリクルートエージェントにたどり着きました。

メリットにあるエージェントレポートも
大変参考になりましたし、セミナーを受講しなければ
内定がもっと遠のいていたことでしょう。

レスポンスが遅いということもなく、
担当者に質問をしたら、すぐにご回答をいただくことができました。

なお、登録するだけならデメリットは何一つありませんので
登録しておいて間違いはないと断言できます。

情報を持っているものが全てを制します。
転職活動も例外ではないです。
圧倒的なスケールを持つ、リクルートエージェントの
メリットを享受し、転職活動を成功させてください!

ここから直接申し込みフォームへ飛びます→【リクルートエージェント】フォーム用

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